第893回 平塚市倫理法人会
経営者モーニングセミナー
- 開催日:
2026-2-13 - 講師:
石崎 美花葉 東京都倫理法人会 東都地区 副地区長
美花葉の強運筆跡診断 代表 - 講話内容:
「親の子になる~宝人のお陰様~」
境遇を受け入れずにいた私が倫理の指導実践によって 自己承認でき苦難を乗り越えた体験を報告します。 - 記録者:
平塚市倫理法人会 会員 鈴木 孝一
目次
講話「親の子になる~宝人のお陰様~」

「親の子になる~宝人のお陰様~」というテーマで自身や夫婦、親子に起こった苦難を乗り越えてきた半生を話してくださいましたが、講師がSNS等への投稿を希望されないため、内容の紹介は割愛させていただきます。
平塚市倫理法人会 会員
鈴木 孝一 記
会長挨拶




会員スピーチをされた相原ひろ香会員の紹介で入会された南澤ひとみ様の入会式が行われました。
着実に会員数が増えており、中間目標の130名を達成、MS朝礼の会長挨拶では、今期目標である135名を突き抜けて、140名を目指しますとの芦川会長の力強い宣言がありました。
平塚市倫理法人会 会員
鈴木 孝一 記
会員スピーチ:相原 ひろ香 会員

食と健康の分野で活躍されている相原ひろ香会員。倫理と出会ってからの二つの変化のうち、今回は「可愛らしい女になれた」経緯を語ってくださいました。以前は、できない自分を認められず、何でも一人でやろうとしていたそうです。失敗を恐れ、人に頼ることを弱さだと思っていました。しかし倫理を学ぶ中で、苦手を認め、失敗を受け入れ、周囲に相談することこそ本当の強さだと気づかれました。その素直さが、人を惹きつける可愛らしさにつながったのです。失敗を分かち合えるような温もりのある社会でありたいと感じました。
平塚市倫理法人会 会員
鈴木 孝一 記
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