最近の講話より
毎週金曜の「経営者モーニングセミナー」の内容を紹介しています。
-
外部講師
地域とともに歩む経営 ~公共交通企業の挑戦と倫理経営~
平塚で生まれ育った神奈中トップが語る、100年企業の使命。人口減少や人手不足という逆風の中、「地域を守るために変わり続ける」挑戦とは?DXや自動運転、異業種連携まで。利益を目的ではなく「結果」と捉える、誠実な倫理経営の真髄に迫る講話レポート。 -
他単会会員


親の子になる~宝人のお陰様~
第893回 平塚市倫理法人会経営者モーニングセミナー 開催日: 2026-2-13 講師: 石崎 美花葉 東京都倫理法人会 東都地区 副地区長美花葉の強運筆跡診断 代表 講話内容: 「親の子になる~宝人のお陰様~」境遇を受け入れずにいた私が倫理の指導実践によって 自己承認でき苦難を乗り越えた体験を報告します。 記録者:平塚市倫理法人会 会員 鈴… -
法人レクチャラー


想いを貫く
「筋トレは本当に健康か?」物理学と量子力学の両面から紐解く、次世代の健康理論。1700日超の祈りの実践が、願いを「覚悟」へと変えた。呼吸・姿勢・歩き方という無意識の動作に潜む「見えない法則」を活用し、運命を切り拓くための知恵を凝縮した講話録。 -
外部講師


公益社団法人平塚青年会議所の活動について
平塚青年会議所(JC)第68代理事長・尾崎圭記氏が語る、地域と歩む「明るい豊かな社会」への挑戦。友情・奉仕・修練の信条のもと、七夕まつりや災害支援を通じて若者が輝く舞台とは?2026年度スローガン「キセキ」に込めた、軌跡を奇跡に変える情熱の講話録。 -
他単会会員


全ては繋がっている
「父が嫌い、島が嫌いだった」。不信感や怒りを手放すために選んだ倫理の学び。父の美点に気づき、自分を比較せず受け入れたとき、長年のコンプレックスが消えた。伊良部島への恩返しと、怒りのない自分へと変わるまでの感動のプロセスを綴ります。 -
平塚会員


年頭にあたり
平塚八幡宮に伝わる950年前の分霊が、現代の神馬奉納に繋がった?宮司の生活を一変させたポニーとの出会いから、驚きの「妊娠」ニュースまで。不自由さの中にこそある幸せと、自分以外の存在を慈しむことで整う心。今の時代だからこそ聴きたい「つながり」のお話。 -
法人スーパーバイザー


「つながり」箱根駅伝の襷に準えて話をします
「鏡は先に笑わない」。やらされ感で引き受けた役目に徹した時、息子の箱根駅伝出場という福が舞い込んだ――。箱根の襷に例えて語られる、親祖先から経営まで続く大切な「つながり」。相手を変える前に自らが変わる実践と、美しい人生の判断基準を学ぶ講話です。 -
平塚会員


理容人生50年の生き方・働き方
理容人生50年、県大会46位から日本一へ。挫折を他責にせず「見て学ぶ」ことで技術を磨き、多店舗経営を実現した経営者の軌跡。父の負債による破産という最大の苦難を、20名のスタッフと家族の絆でどう乗り越えたのか?諦めない心と再起の物語を伝えます。 -
倫理研究所


「人生はドラマ、ビジネスはゲーム」~常にゼロから~
「今、この瞬間をどう生きるか」。田畑監事が実体験から語る純粋倫理の本質。過去の後悔や未来の不安を手放し、挨拶や掃除といった「当たり前」を積み重ねることで、なぜ事業や人生が好転するのか?お金を追わずに行動を整え、結果を引き寄せるための生き方の指針。
ランダムピックアップ
今日のあなたにピッタリな記事に出会えるかも?!
-
他単会会員


倫理実践が生んだ驚きの新事業
相模原市倫理法人会 事務長 (株)アイスリー 代表取締役 石井正一 -
外部講師


ぼくが前を向いて歩く理由(わけ)
第356回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー 中村 成信 -
平塚会員


困った時のメンタルコントロールと部下育成の5つの方法
第493回 平塚市倫理法人会経営者モーニングセミナー 平塚市倫理法人会 幹事 福長裕太 -
他単会会員


花一輪
平塚市倫理法人会経営者モーニングセミナー 株式会社フジマ 代表取締役社長 藤麻一三 -
平塚会員


夏越しの大祓
令和5年6月30日(金) 第756回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー 笠 雄流 平塚市倫理法人会 会員、出雲大社 相模分祠 権禰宜 -
法人スーパーバイザー


私の中の大我と小我
第688回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー (一社)倫理研究所 法人局 法人スーパーバイザー 木村 雅 -
外部講師


平塚市の防災対策について
平塚市長 落合克宏 -
他単会会員


人生は二度できる
神奈川県レクチャラー 神奈川県倫理法人会 普及拡大副委員長 ITOソリューションズ株式会社 代表取締役不動産鑑定士 伊藤弘志 -
他単会会員


運命自招〜受け入れてから始まる〜
順風満帆に見えた人生は、夫の急病と記憶喪失で一変。離婚の危機と介護の現実を前に、倫理の学びが教えてくれた「運命自招」の真の意味とは?「またか…」という心境から、すべてを受け入れ感謝に変えるまでの心の軌跡。苦難を乗り越える力を見つけるヒント。