2026年1月– date –
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外部講師
公益社団法人平塚青年会議所の活動について
平塚青年会議所(JC)第68代理事長・尾崎圭記氏が語る、地域と歩む「明るい豊かな社会」への挑戦。友情・奉仕・修練の信条のもと、七夕まつりや災害支援を通じて若者が輝く舞台とは?2026年度スローガン「キセキ」に込めた、軌跡を奇跡に変える情熱の講話録。 -
他単会会員
全ては繋がっている
「父が嫌い、島が嫌いだった」。不信感や怒りを手放すために選んだ倫理の学び。父の美点に気づき、自分を比較せず受け入れたとき、長年のコンプレックスが消えた。伊良部島への恩返しと、怒りのない自分へと変わるまでの感動のプロセスを綴ります。 -
平塚会員
年頭にあたり
平塚八幡宮に伝わる950年前の分霊が、現代の神馬奉納に繋がった?宮司の生活を一変させたポニーとの出会いから、驚きの「妊娠」ニュースまで。不自由さの中にこそある幸せと、自分以外の存在を慈しむことで整う心。今の時代だからこそ聴きたい「つながり」のお話。 -
法人スーパーバイザー
「つながり」箱根駅伝の襷に準えて話をします
「鏡は先に笑わない」。やらされ感で引き受けた役目に徹した時、息子の箱根駅伝出場という福が舞い込んだ――。箱根の襷に例えて語られる、親祖先から経営まで続く大切な「つながり」。相手を変える前に自らが変わる実践と、美しい人生の判断基準を学ぶ講話です。
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