2025年– date –
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平塚会員
理容人生50年の生き方・働き方
理容人生50年、県大会46位から日本一へ。挫折を他責にせず「見て学ぶ」ことで技術を磨き、多店舗経営を実現した経営者の軌跡。父の負債による破産という最大の苦難を、20名のスタッフと家族の絆でどう乗り越えたのか?諦めない心と再起の物語を伝えます。 -
倫理研究所
「人生はドラマ、ビジネスはゲーム」~常にゼロから~
「今、この瞬間をどう生きるか」。田畑監事が実体験から語る純粋倫理の本質。過去の後悔や未来の不安を手放し、挨拶や掃除といった「当たり前」を積み重ねることで、なぜ事業や人生が好転するのか?お金を追わずに行動を整え、結果を引き寄せるための生き方の指針。 -
法人アドバイザー
マイナス言葉は負の遺産、 プラス言葉は正の財産、 さらに感謝言葉は……
息子に「会社に来るな」と追い出された衝撃の事業承継。合理性を突き詰め、心を閉ざしていた経営者が70歳で気づいた「マイナス言葉」の恐ろしさとは?感謝日記で憎しみを感謝に変え、親子関係と人生を再建した感動の体験談と、具体的な心の整え方を公開。 -
平塚会員
「学びを経営に活かす」「倫理に出会って」ダブル講話
ビジネスの苦難を乗り越える力、そして人間関係を改善する心の持ち方とは?元銀行員コンサルタントによる「経営の縦と横」の気づきと、副専任幹事による「我」を剥がす成長体験を紹介。仕事の成果と家族の幸せに通じる倫理の学びをお届けします。 -
他単会会員
「夫婦は一対の反射鏡」~夫婦の学びの真っ只中に起こった倫理マジック!
「夫婦は一対の反射鏡」とは?両親の不仲、離婚の危機、手術の経験を経て、講話者が気づいた「責め心」と「感謝の心」。夫の名前を10年ぶりに呼ぶという小さな実践が起こした「倫理マジック」とは?夫婦の関係と子どもの健康に起こった奇跡の変化を紹介します。 -
他単会会員
本気で自分に向き合うということ
「本気で自分に向き合うということ」。家業であるお茶問屋の経営と、両親との関係に悩んだ長女が倫理で得た気づきとは?「はがき100日実践」と倫理指導が導いた心からの感謝とお詫び。親子のすれ違いを乗り越え、母と和解し、覚悟を決めた感動の実話を解説します。 -
他単会会員
運命自招〜受け入れてから始まる〜
順風満帆に見えた人生は、夫の急病と記憶喪失で一変。離婚の危機と介護の現実を前に、倫理の学びが教えてくれた「運命自招」の真の意味とは?「またか…」という心境から、すべてを受け入れ感謝に変えるまでの心の軌跡。苦難を乗り越える力を見つけるヒント。 -
他単会会員
生かされた命で倫理法人会に出会った意味とは
離婚・リストラ・難病、人生の「三大苦」を乗り越え、命を繋いだ講師が語る「生かされた意味」。歩けること、眠れることの尊さに気づき、「心の経営」の原理原則を学んだことで、運命が好転。明るく前向きに生きる力を与えてくれた倫理の学びの尊さを実感する講話です。 -
倫理研究所
まず自分から
第875回 平塚市倫理法人会経営者モーニングセミナー 開催日: 2025-10-10 講師: 山城 怜史 一般社団法人倫理研究所 研究員 講話内容: まず自分から 記録者:平塚市倫理法人会 副会長 安藤 文逸 講話「まず自分から」 大変残念ですが、本講話内容については非公開となっております🙇 会長挨拶 令和8年度の会長就任後、初の会長挨拶でした。先ず...